猫ポタ blog

カメラとPCと電チャリ+ネコ2匹

RX10レビュー

中央のカメラがSONY RX10。レンズ一体型でレンズ交換は出来ない。
その代わりカールツァイスの24-200mmF2.8通しという高性能なレンズが付いている。この手のカメラ、かつてネオ一眼と呼ばれていた。

左は10年近く前に手に入れた、コニカミノルタDimage A200。1/1.7型のCCDセンサー、800万画素、光学7倍ズームで当時としては高性能なネオ一眼機でした。最近はミラーレスの新機種が多くなって、ネオ一眼はあまり話題にならなくなりましたね。

一番右は、メインで使っているSONYのα57。24mmから使える高倍率のズームを付けている。

左は、α57本体とレンズやらアクセサリーやら。撮影ツーリングにはこれらを全部積んで行ってました。
右は、RX10。左の道具が必要だったほとんどが、これ一台で可能。だいぶ荷物を減らせそうです。
逆に言えばα57の出番が無くなりそう。まだ2年も経っていないのに・・・。

↑ これは先ほどRX10で撮ってきた梅の花。撮ってきたまま、ノートリミング。このRX10、写真はそこそこだが、実は動画の画質が素晴らしい。まだテスト的にしか撮っていないのですが、クリアで空気感を感じさせるような絵でした。

今年のツーリング動画。クォリティが上がるかもしれない・・・。